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福祉のプーさん  たむら社会福祉士事務所

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福祉のプーさん  たむら社会福祉士事務所
ブログ紹介
自然体で福祉に関われることをプーさんは考えています。
笑顔を忘れず、ユーモア心を大切に、喜怒哀楽を共に!


たむら社会福祉士事務所では、地域の皆様と居場所づくり、地域づくりの活動や成年後見人としての活動を行っています。


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障害者の権利擁護

2013/05/31 21:38
 5月25日に東大和武蔵村山社会福祉士会主催の講演会を開催しました。
講師には白梅学園大学教授の堀江まゆみ氏をお招きして、「障害者の権利擁護」についてのお話を伺いました。堀江氏は障害者心理学がご専門で、NPO法人 PandA-Jの代表理事でもあり、当事者の視点から権利擁護や成年後見を考える実践活動グループで活動をされています。
 堀江先生の話は「権利擁護」という難しいテーマではありますが、具体的な話をまじえての内容でわかりやすく興味を持って聞くことができました。
 人はある状況に置かれ続けてしまうとそれが当たり前になってしまい困ったことに気付かない。その通りですね。特養ではほとんどしゃべらなかった人がグループホームに行ったらとてもよくおしゃべりをする。じぇじぇー
 権利擁護を難しく考えるのではなく身近な所からできるのかなと、参加者に気づきを与えてくれた気がいたしました。
 先生からはトラブルシューター養成講座への参加のお誘いもあり、社会福祉士への期待の高さも感じられました。また、聴覚障害の方にも参加いただけて、手話通訳の方や皆様のご協力で活気に溢れた講演会になったことに感謝いたします。43名の参加の皆様ありがとうございました。
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原発とメディア

2013/03/31 19:19
 3月17日に朝日新聞編集委員の上丸洋一氏の話を聞きに講演会に出かけた。テーマは「原発とメディア」。
べグライテンという団体が主催する公共哲学を学ぶ第9回目の講演会である。ベグライテンとは「ともにいる」「伴奏する」という意味のドイツ語で『苦しんでいる人のそばにいる』というホスピスの基本精神を大切にしながら生と死にかかわる問題を中心に語り合う会である。チラシに書かれていた「新聞ジャーナリズム2度目の敗北」の副題に惹かれて久しぶりに参加した。
 新聞が3.11が起きる前に原発についてどう報じてきたか?新聞の使命である市民の知る権利にきちんと答えてきたか? 原発事故の直後に福島の住民に知らせる前に、先に記者が逃げていた現実がある?
副題の論旨は原子力と満州国はよく似ている。外に求めた大いなる満州国と、内に求めた身の丈を超えた原子力。それに対するジャーナリズムの報道の在り方。新聞は批判した記事をどれだけ知らせてきたか?
散発的な報道は世論にはならない。むしろ原子力の安全神話に加担してきた報道であったのではないか。
 組織に属する難しさはわかるが、マスコミが持つ市民への影響力を考えると、ジャーナリズムの報道の在り方がマスコミの原点の事実に基づく市民の知る権利に答える報道になることを期待したい。
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マイケアプランの講演会案内

2013/02/11 13:12
 東大和武蔵村山社会福祉士会の2月定例会で、講師に全国マイケアプラン・ネットワーク代表の島村八重子氏をお招きし、「最後まで自分らしくのマイケアプラン〜自己作成でも、ケアマネジャーにお願いでも〜」というテーマでご講演を頂きます。介護保険のケアプランをご自分で作られた経験から、マイケアプランの素晴らしさの具体的なお話が伺えると思います。会員の皆様だけでなく、地域の医療、福祉に関わる専門職種の方やテーマに関心のある方は奮ってご参加下さい。
  平成25年2月15日(金)
  講演 19:00〜21:00 (受付 18:45〜)
  会場 武蔵村山市立緑が丘ふれあいセンター多目的室
      駐車場有り TEL 042-590-0755
      多摩都市モノレール桜街道駅から徒歩10分
  講師 島村八重子氏(全国マイケアプラン・ネットワーク代表)
  お申込み不要 入場無料
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1月の「介護者のつどい東大和」から

2013/01/24 21:33
 今年初めての「介護者のつどい」を1月17日に行いました。
雪がなかなか融けとけきらない中、9名の方に参加いただきました。入院中の夫の病院へ頻繁に通う介護者の話に、介護のベテランの経験者がアドバイスをする。「週1回ぐらいでよいかもしれません。自分が楽しむことも続けていくためには大切ですから」と。本人の気持ちと介護者の気持ちを大切にして、介護が続けられると良いですね。
次の話題は、パーキンソン病が薬でうまくコントロールできている方のお話。この方からは最後に、「初めて来ましたが、ここに来て話を聞いていただけたことで気分が楽になりました」との一言がありました。この一言には参加していた世話人の皆さんもうれしい思いがあったと思います。
 今後も毎月介護者の集いを続けていきますのでどうぞよろしくお願いいたします。
  2月21日(木)13:30〜15:30  仲原集会所
  3月21日(木)13:30〜15:30  仲原集会所 
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「最強のふたり」と「屋根裏部屋のマリアたち」

2013/01/10 11:44
 年末と正月に観た映画の紹介です。
「最強のふたり」、
障害者と介護人の実際の話をもとにできあがった楽しくて、心が躍り、人生を考えさせられる映画です。主人公の障害者は豪邸に住む大富豪。もうひとりは、スラム街で生活している無職の黒人青年。あまりにも違う環境なのに、それを乗り越え、本音で互いを受け入れる姿が描かれていく。他人からの同情にウンザリしていた主人公が、この青年を自分の介護者に雇うところから話は展開し、時間の経過がそれぞれの価値観を受け入れていくストーリーに興味がわく。そう、ふたりは本音で生きる姿勢は同じであったのだ。
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「屋根裏部屋のマリアたち」、こちらは、60年代のフランスを舞台に、スペイン人メイドと雇い主の禁断の恋を陽気に描いたラブ・ストーリーである。フランスで大ヒットを記録した感動のドラマも楽しめました。
最強のふたりと同様に、育ちも環境も違う男女の姿が、やはり、本音を通して展開していく。
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2013年を良い年に

2013/01/06 12:53
 正月は、のんびりと家族と過ごしました。元旦は近くの神社に初詣にでかけました。歩いて40分くらいですが、ここ数年は続けています。祈願をして、おみくじをひいて、今年のスタートです。二日には早くも、買物ができるんですね。昔の正月みたいに、保存できる食べ物を準備して正月を迎えるという風情はなくなりつつあるということですか。お餅も食べたのは元旦の雑煮だけです。それでも、年賀状をみたりすると、やはり正月は新たな気分になる良い時間と感じています。二日と三日はテレビで箱根駅伝もありました。若い世代が一生懸命物事に打ち込む姿には感動します。平凡な正月を過ごして、新しい年が始まりました。
 今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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27歳の旅立ち

2012/12/04 10:05
 最近見た映画からの情報です。
『いわさきちひろ〜27歳の旅立ち〜』は、絵本画家として知られている、いわさきちひろさんの人生を追ったドキュメンタリーの映画です。ちひろさんの波乱に満ちた人生、自分の子供にささげた愛情が絵本の原点にあったことを映画は紹介していく。自分がやりたいこと。それは絵を描くこと。やさしいなんともいえない描写の絵には見る人に届けたい、ちひろさんのメッセージが一杯詰まっていることを感じさせられました。 また、芸術家としてだけでなく、挿絵の著作権等の権利獲得への活動もされてきた強い人だったことを知らされました。
『いわさきちひろ〜27歳の旅立ち〜』を観て、ちひろさんの作品をじっくりと見直したいと感じています。

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ドキュメンタリー映画「隣る人」

2012/11/25 18:01
 少し前ですが、「隣る人」を観ました。
埼玉県のとある児童養護施設を舞台にしたドキュメンタリー映画である。おそらく様々な事情があって親と一緒に暮らせない子どもたちが、愛情を求めて保育士と暮らしている。子どもたちは、競い合って保育士さんを取り合う。施設の中で一生懸命に当たり前の生活を求めて生きる子どもたち。そしてそれを支える施設の人々。
 映画の後に監督と、撮影時の施設長が舞台挨拶。少しだけだが当時の貴重な話が聞けたのはうれしかった。
ぜひご鑑賞ください。
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ちひろ美術館でのんびり

2012/10/14 20:03
 久しぶりに石神井のちひろ美術館に出かける。
いわさきちひろさんの感性豊かな作品を眺めながら、絵本の世界で豊かなのんびりした時間を過ごす。昔、子供と見た絵本の世界がよみがえり、せちがらい世の中を一時でも忘れて過ごす至福の空間でした。
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在宅医療について

2012/10/07 14:25
 東大和武蔵村山社会福祉士会では、10月の定例会において、講師に大和会在宅サポートセンター長の森清先生をお招きして、「在宅医療について〜在宅でこそ、その人らしく〜」というテーマでご講演を頂きます。在宅医療の現状、在宅での看取りに関する具体的なお話が伺えると思います。会員の皆様だけでなく、地域の医療、福祉に関わる専門職種の方や、テーマに関心のある方は奮ってご参加下さい。日程、場所は以下の通りです。
  ◇平成24年10月13日(土)
  講演 14:00〜15:30 (受付 13:30〜)
  会場 東大和市南街市民センター 南街公民館
            202集会室
      西武拝島線東大和市駅から徒歩8分
  講師 森 清 氏 (大和会在宅サポートセンター長)
  定員50名  お申込み不要  入場無料
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映画「オレンジと太陽」を観て

2012/09/30 14:48
 イギリスの女性活動家であるマーガレット・ハンフリーズの『からのゆりかご 大英帝国の迷い子たち』が原作の児童移民の実話の映画である。児童移民のことは2年ほど前にオーストラリアとイギリスの首相が事実を認めて謝罪をしている。親から引き離された施設の子どもたちを、オーストラリアなどイギリスの旧植民地に移住させた事業で、収容施設での重労働や暴力そして性的虐待があったことを映画では紹介している。
 子どもたちの親を探し出すために奔走する主人公は、精神的にもかなり傷つきながら物語は進んでいく。日本語訳の字幕に、主人公が「社会福祉士」というシーンがでてくるのも印象的である。
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第2回 聞き書き学校より

2012/08/31 21:36
 8月の半ばに石川県の能登で第2回の聞き書き学校が行われた。私は今回が初めての参加である。
全国の聞き書きの仲間が総勢90名ほど集まり、小田先生の実戦講座に始まり、聞き書きの実践報告や柳田邦男校長先生のお話と盛り沢山な内容で、楽しく、貴重な時間を過ごすことができました。参加した皆様の聞き書きへの熱い思い、思いもよらない活用方法などを知ることもでき、聞き書きへのモチベーションがかなり高まった3日間でした。お話しできた皆様、そしていろいろ教えてくれた皆様と2年後の秋田で再開できることを楽しみにしています。
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暑い夏にオリンピックが

2012/07/31 21:14
 暑い夏が続く。今日、地元の集会に出かける途中で、近所の方が今年の夏は汗が滴り落ちて来ます。こんなことはなかったとおっしゃられていました。
そんな気候の中でオリンピックが始まり、寝不足の毎日が続く人が増えているのではないでしょうか。私も例外ではなく、大好きなサッカー観戦だけは夜中に起きてテレビ観戦をした。我が日本代表は素晴らしい出足である。初戦のスペイン戦に続きモロッコにも勝利して早くも決勝トーナメント進出(8強)である。残念なのは、優勝候補と言われたスペインが連敗してはやくも姿を消したことである。サッカーはワールドカップが最大の大会で、オリンピックは23歳以下の戦いであるが、この世代が次を担うことを思うと大事な実戦の場である。何事も、経験がものをいうことは同じである。まだまだ、試合は続く。寝不足で体調を崩さないように気を付けなければ…
写真は7月30日付朝日新聞より
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ケアタウン小平へ行ってきました

2012/06/17 09:57
 一緒に活動する介護者のつどいの仲間とケアタウン小平へ見学に行ってきました。
2005年10月に、在宅療養を望む人々に、地域住宅の中でのホスピス緩和ケアを提供する目的で活動を開始しています。ここは、クリニック、訪問介護ステーション、ヘルパーステーション、居宅介護支援事業所、デイサービスそして「いっぷく荘」という賃貸住宅から構成された在宅生活を支えるコミュ二ティタウンということです。それぞれが独立して運営。いわば、1階に店子が入居しているイメージ。2階、3階は「いっぷく荘」となっています。
 小金井公園のそばで、北側にはあの有名な名門小金井カントリークラブが位置する緑豊かな環境である。元々は銀行のグランドがあったそうです。
 各事業の拠点が同じ建物にあるので、一人の患者さんを訪問しても、同じ場所に戻ってくることができるので、 速やかに情報を共有し、質の高いチームケアを提供することができると。なるほど。
 並行して子育て支援、子供広場、ボランティア育成、小平応援フェスタ、遺族会等々、様々な地域活動を展開し、地域の方を伴走する仲間として接している考え方には共感しました。
 ホスピスケアの理念を共有した、地域に根付いたコミュ二ティがあることはとても大事なことですね。
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誰も知らない基地のこと

2012/06/06 20:52
 「誰も知らない基地のこと」、これは、世界で起こっている米軍基地問題をテーマにしたドキュメンタリー映画で、4月から劇場で公開されています。イタリアのビチェンツァ、イギリス領のインド洋に浮かぶディエゴ・ガルシア、沖縄の普天間などで基地があることにより様々な問題、生活があることを、映像を見て知る。基地問題は日本だけでなく、世界でも同じように起きている実態を痛感しました。インド洋のディエゴ・ガルシアの島民は基地の建設のために島を追い出されたが、島の返還を求めて訴訟を起こしているんですね。基地のこと、本当にどこまでわかっているのか、考えさせられました。
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広げよう!社会福祉士の『絆』

2012/06/04 20:58
 岡山で開催された社会福祉士全国大会に参加する。今回は20周年の記念大会ということもあり、期待をこめて3年ぶりに参加した。大会の テーマは「広げよう!社会福祉士の『絆』〜これまでの20年 これからの新たな決意〜」 
 初日のこのテーマについて語るシンポジウムでは、会場を交えた質疑も行われた。会場の参加者から社会福祉士会として、適格なソーシャルアクションをすべきという提言がなされると会場から割れんばかりの拍手が起きる。ソーシャルワーカーが社会にアクションをする当たり前のことについて、会が主体で動かないことへ、会員から変革を求める声が出たことは素晴らしい。執行部が前向きに動くか、変えていく意思があるか問われたということである。もちろん、私自身も含めた社会福祉士も、人任せではなく、まず関われることからスタートする心構えを持ち続けていきたい。 
 下の写真は岡山の後楽園です。素晴らしい庭園で良かったですよ。
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しあわせのパン

2012/05/22 10:28
 しばらく前に見た映画の紹介です。「しあわせのパン」という、原田知世と大泉洋が演じるパンカフェ夫婦の話。北海道の洞爺湖畔に近い小さなまちにあるカフェを訪れる人々の人生を、春夏秋冬の風景を生かして描いています。映画の中のパンカフェ夫婦はお客さんを何気なく包み込むように迎えています。そんな感じが北海道の雄大な自然とうまく溶け込んでいます。のんびりとしたいとき、ひと息つきたいとき、たいせつなものを考えるとき、こんな店があると良いですね。カンパーニュも買いました。美味しいですね。気に入りました。
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ケアラーズカフェ

2012/04/30 21:59
 阿佐ヶ谷のケアラーズカフェに出かけた。10人も入るとテーブル席が一杯になり、あとはカウンター席というスペースだが、これが居心地が良いから不思議である。当日のお客さんは高齢女性の二人連れに子育て中の5組のお母さんと赤ちゃん。世代を超えた会話が弾む。その後も数人のお客さんが来られて、活気がみなぎる。
 このカフェ、介護者サポートネットワークのNPO法人アラジンが、介護者をケアする人をテーマにしたカフェである。ケアする人のコミュ二ケーションの場として、様々なイベントも考えられていて大いに参考になった。阿佐ヶ谷駅から歩いて1分。ランチもあります。皆様も、ぜひお立ち寄りください。 
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やまと苑カフェ

2012/04/21 20:09
 4月から地元の介護施設でカフェに関わっています。
「施設入所者の方、そのご家族、デイサービス利用者の方、そして地域の方々にくつろいで戴ける場所を」との施設の思いを共有させて戴いています。できるだけ週に3日から4日はカフェを開けられるように、地域で一緒に活動している皆様とともに始めました。
 美味しいコーヒーが150円で、楽しいおしゃべりができます。ぜひご来店下さい。
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社会福祉士に期待すること

2012/03/22 16:29
■東京社会福祉士会主催の司法福祉の公開講座に参加する。
その中で、当日の講師の方から、社会福祉士に期待することについのて話があった。「社会福祉士とは何だろうという時代は終わった」、社会福祉士が自らの地位を勝ち取ってほしいと。◆一つは経験がアンカーになる。経験値と知識のバランスがアイデアをだす。そして、社会現場での評価を勝ち取ることだ。◆さらには、理解を求める役割であること。すなわち、利用者と国民へのつなぎ役になること。◆そして社会福祉士のネットワークにより、うまく動かすという発想だ。
■社会福祉士が、求められていることは、役割を果たすこと、そして、国民に生かして、それを引っ張っていくことだ。
こんな世の中だからこそ、社会福祉士が期待され、変革するチャンスが来ようとしている。そのチャンスをつかむのも逃すのも社会福祉士である。こんな気がしてならない。
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